英会話教材「iStudy Native World」・英語・英会話・TOEICに関する情報を集めています。

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英会話教材「iStudy Native World」

システム・テクノロジー・アイ、英会話教材「iStudy Native World」の最新版を提供とのことです。

マンツーマンでの英会話レッスンを英語活用現場を疑似体験しながらうけられるのが売りとのこと。音声認識しながら英会話力の自動判定をしてくれる機能までついているとは、凄いですね。^^

 株式会社システム・テクノロジー・アイ(本社 東京都中央区 代表取締役社長 松岡 秀紀 東証マザーズ上場:証券コード 2345)は、疑似体験型 英会話教材「iStudy Native World(アイスタディ ネイティブワールド)」の最新版を、2007年9月20日より提供開始いたします。 
  
 iStudy Native Worldは、PC上の外国人とマンツーマンで、英会話の基礎から段階的に学ぶことのできる英会話教材ソフトで、NHKサービスセンターが制作協力を行ったものです。実際の場面を疑似体験しながら学習を進められるという特徴を持ち、初心者向けから海外赴任向けまでレベルに合わせて10種類の教材を利用して段階を追った継続的な学習が可能です。ビデオ映像を見ながらのヒアリング練習や、専用ヘッドセットマイクを利用した発話練習、録音再生機能による音声比較や発話評価、さらには双方向での対話練習において発話された音声が高性能な音声認識機能を活用して文章として表示されるなど、音声と画像を駆使したリアルな英会話体験ができます。 
  
 最新版となる「iStudy Native World V3」は、まずDVDにて提供され、SaaS(Software as a Service)型の学習管理サービス「iStudy OnDemand」でも近日中に提供予定です。「iStudy Native World V3」のDVD版では、Microsoft Windows 2000/XPに加え、新たなプラットフォームとしてVistaに対応したほか、アップル社のiPodにも対応し、iTune経由で取り込んで移動中でも画像および音声で学習可能となりました。 
 また「iStudy Native World V3」では、利用用途に応じて、学校向けライセンスの「School Edition」、一般向けの「Standard Edition」、先生・学生向けの「Academic Edition」、法人一括ライセンスの「Corporate Edition」の4種類のライセンス体系を新たに用意しました。また、従来は搭載するハードウェアの台数による課金のみでしたが、最新版からは年額の利用ラインスモデルとして「サブスクリプション」料金もスタートします。 
  
 提供開始時期は、DVD版が2007年9月20日となり、サブスクライブ、iStudy OnDemandでの提供はこれに続いて順次行なっていく予定です。 
  
 システム・テクノロジー・アイでは、対応プラットフォームが増加し、ライセンス体系が多様化した最新版「iStudy Native World V3」の提供により、学生から社会人まで、幅広い層の皆様にリアルな英会話学習の支援を行ってまいります。



■「iStudy Native World」教材内容」では、以下の10教材を提供します。 
  
 『はじめての英会話』              
 『身近な英会話』 
 『日常会話編I』                   
 『日常会話編II』 
 『海外渡航編』                     
 『休日をエンジョイ編』 
 『ビジネス会話(国内)編』      
 『ビジネス会話(海外)編』 
 『電話編』                     
 『海外赴任編』 

NHK教育テレビで定評のある英会話学習メニューがそろっているのも丸です。

(引用:日経プレスリリース)